こんにちは~弓場です。
 
 
 
犬の糖尿病は絶対に治らない。
 
インスリンを打ち続けるしかない。
 
このように一般的な?西洋医学よりな?病院では言われているようですね。
 
西洋医学的には糖尿病。
 
でももしそれが本当は糖尿病じゃなかったら???
 
実際に西洋医学の動物病院に何軒か診てもらった結果、”糖尿病”と診断された子が、原因療法、根治療法の第一人者である須崎先生に診察してもらったところ、糖尿病ではなく原因は他にあって、それが原因で糖尿病と呼ばれる症状を引き起こしていたという事がわかったそうです。
 
その後の血液検査で、急に血糖値が落ち着いたので、かかりつけの先生もビックリ!という事が実際にあったそうです。
 
 
・何事も決めつけてしまうと望まない選択肢を選ばなくてはいけなくなる事がある。
 
・物事を別の視点から見る事で、望む選択肢、望む結果が得られる事がある。
 
 
と、生命に絶対はないんだなぁ。と感心するお話でした。
 
 
今、西洋医学的には糖尿病と診断され一生インスリンを打たないといけない子達の中には、本当は糖尿病じゃない子もいるかもしれない。
 
そんな、打たなくてもいい薬を打たれる子が減ったらいいなぁ~
療法食といって食べる物を制限される子が減ったらいいなぁ~
 
それから健康で、なんでも食べられる子達が増えたらいいなぁ\(^o^)/
と思う弓場でした。
 
 

ポッキーの体がんばれ~
 
 
 
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