朝からひと騒動。

私とポッキーが植物たちにお水をあげていた時にそれは起こりました。
夫 : いってきます。
私 : いってらっしゃい〜
さぁ〜お家に戻ろうねポッキー♪
ガチャ。
ん…?
ガチャガチャ。
うそん!鍵しまってる!!!
時刻はまだ10時前。
もっと暑くなる前にどうにかしないとぉぉ汗汗
その時の私の条件は最悪でした。
スマホない、財布ない、ポッキーいる、ノーメイク。
どうしようもない状況でしょ笑笑
わらけるわ笑
すがる思いで、近所にいる夫の番号を知ってそうな人の家を訪問。
もちろんポッキーを抱えて苦笑
その人が家にいなければ完全アウトでしたが、そこは私の強運!
いてくれた!!
しかも夫の番号知ってた!!
すぐに夫に鬼のようなカムバックの連絡をして、無事家に入る事が出来ました。
夫が戻ってくる間、その人がおにぎりをご馳走して下さったんだけど、ほんま私は周りの人によって生かされてるとしみじみ思います笑
そして今更思うのが、
ポッキーがいるからどこかに涼みに入ろうにも入られへん。。あかんやーーん。って思ったけど、
家にポッキーを一人残してた方がきっと私にとって心配やったな、一緒にいてよかった。。と思いました笑
そして、その近所の人から
「ポッキー、家に帰ったらすぐに体冷やさなあかんで」
って言われたけど、
日頃からちょっとの暑さには慣れさせてるからこんなのなんともないぜ(=´∀`)b
と、なぜかこっそり得意げな私。
ま、帰宅して一安心ですわ〜
ポッキー : パパ、帰宅したらぼこるん?
私 : うん。ポッキーは見たらあかんで。
ポッキー : 痴話喧嘩なんて、犬も食わんわ笑